「インストラクター認定」「スノーボード事故対応級方法」講習を受講しよう

とよてつ先輩ー
インストラクターになるためにバッジテスト1級を取得したら次は何をしたらいいの?

そうだね
バッジテスト1級に合格したら講習会を受験しよう!
これは講習だから合否はないので申込んで受講すれば大丈夫だよ♪

そうなんだ
申込ってどうやってするの?
難しかったらいやだなぁ・・・

大丈夫だよ
JSBA公式のトップ画面から
TOP→「教育本部」タブ→「講習会検定会申し込み」
と進んで「C級インストラクター認定講習会」右側にある「詳細」ボタンから先に進むと「申込する」があるのでそこから申し込みができるからもうしこんでね(^^)ノ
とよてつ先輩です
今回はスノーボードのインストラクターになる条件の一つ
「C級インストラクター認定講習会」
「スノーボード事故対応急救法講習会」
を受講した話です。
受講には
「申込日までに満18歳以上」
「バッジテスト1級を所有していること」
という条件がありますのでご注意を!
また、
「JSBA会員証・受講証(カード又はweb)」
「JSBAスノーボード教程(事前に購入が必要)」
「C級インストラクターテキスト(申し込み後郵送されてくる)」
「筆記用具」
が必要なので準備しましょう(^-^)ノ
わたくしはスノーボードがとても好きでJSBA(日本スノーボード協会)のC級インストラクター資格を取得しました。
とよてつ先輩の経験から、C級イントラ資格取得に必要なこの講習の受講は条件が整えば受講可能ですでその道のりを簡単に説明したいと思います。




JSBA主催のC級インストラクター講習に参加してきました!
みなさん、こんにちは!とよてつ先輩です。
今回は、先日の5月13日から14日にかけて広島市で開催されたJSBA主催のC級インストラクター講習に参加してきた話をお届けします。



この講習は、わたくしにとってお指導者としての初めてのスキルを向上させるための素晴らしい機会です。とよてつ先輩もスノーボードを楽しむ一方で、他の人たちにもスノーボードの楽しさを伝えることができればと考えてインストラクターを目指してこの講習に参加しました。


広島市の会場は、広島カープと路面電車のある街並みとが融合した素晴らしいロケーションでした。参加者は北海道から九州まで全国から集まり、スノーボードへの情熱を共有しながら学び合うことができました。





講習では、C級インストラクターに必要な知識や技術について幅広く学ぶことができました。事故対応救急法や安全な指導法、コミュニケーションスキルなど、実践的な内容が盛りだくさんでした。
特に私が注目したのは、安全な指導の重要性です。スノーボードは楽しさ溢れるスポーツですが、しっかりとした安全対策をおこなわなければ危険な場面に遭遇することもあります。この講習を通じて、より安全な環境を作り出し、参加者全員が楽しんでスノーボードをすることができるよう再認識しました。
講習終了後には、参加者同士で情報交換や交流の場を設けることもできました。同期インストラクター同士の絆が深まる瞬間でもありました。また、講習で得た知識や技術を活かし、今後の指導に生かしていくためにも、継続的な学びや実践が必要だと感じました。
この講習に参加をして、とよてつ先輩として成長することができました。インストラクターとしての基礎を覚え、これからスノーボードを始める皆さんをサポートする力を身につけたと思います。



講習を終えて
今回の講習では、たくさんの同期インストラクターとなる皆さんと交流でき、大変よい講習会となりました。冬は北海道のスキー場に山籠もりしている人、雪山に冬籠りしたいがために通信制高校に通っている高校生、副業禁止なのでボランティアインストラクターを目指す人、自宅が隣町の人などたくさんの人と出会いました。
そのような仲間と連絡先の交換もしましたので雪山であったりインストラクターとしての相談などできたらいいと思います。また、先輩インストラクターとも連絡先の交換ができたのでいろいろご教示いただけたらとおもいます
資格更新のための講習会などでまた会うと思いますのでよろしくおねがいしますm(__)m


頑張る気力がわいてきました!
今回の講習を通じて得た知識や経験を、今後もブログでも紹介していきたいと考えています。スノーボード愛好者の皆さんにとって役立つ情報やアドバイスを提供することで、より充実したスノーボードライフを送るお手伝いができればと思います。
また、講習で得た技術を活かして、今後もスノーボードに積極的に取り組んでいきます。皆さんと一緒に楽しい時間を過ごせることを楽しみにしています。
ブログでは、講習での体験や学びを綴るだけでなく、スノーボードの魅力や楽しみ方についてもお伝えできればとおもいます。
自家用車のハイエースを利用して車中泊しながら行くことも多いので、車中泊の魅力やおすすめの場所も紹介していきますね。
でわー
もし、各地のスキー場などでとよてつ先輩を見かけたら声かけてくださいねー
今回も最後まで記事をよんでいただきありがとうございましたm(__)m








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